カテゴリー「ゲーム」の204件の記事

2008/05/17

リトルバスターズ! エクスタシー デモムービー公開開始

7月25日発売予定の「リトルバスターズ! エクスタシー」
公式サイトでデモムービーが公開されました。

とはいえ店頭デモ、ニコ動で既に周知のものと同じです。
高画質で楽しめるので、管理人は迷わずDLしましたが。
littelbusters_ecstasy_ver futagi01 futaki02
saya01 saya02
 sasami01 sasami02 sasami03


左上画像にあるとおりOPテーマはアレンジが加わり
"Little Busters! -ecstasy ver.-"としてお色直しされてます。

今回の売りは、二木佳奈多、笹瀬川佐々美2名が攻略ヒロインに抜擢されたことと、
新規キャラ、朱鷺戸沙耶シナリオの追加でしょう。
各キャラのキャッチが加わりOPムービーが更に華やかになっていますね。

麻枝さんはKSL2008にて売りはエロとか散々いってたけど・・・
・・・正直Keyにエロは期待してはいないかな。
麻枝さんの追加シナリオがただ楽しみです。


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2008/05/14

【パンヤ】 フェイトとヴィータでLove Jump! 【なのはMAD】

わっちの人がやってくれた

今度はリリカルなのはのフェイトとヴィータでパンヤです。

ヴィータはどーでもいいけど、フェイトいいよ、フェイト!!

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2008/05/13

Sound Drama Fate/Zero 8月22日発売予定

Fate/Zeroの公式サイトで、
Fate/ZeroドラマCD1巻の記事が公開されました。


image

商品スペック

2008/8/22
発売予定
CD3枚組み
\3,780円(税込)

 

 

 

 

 

「衝撃のサウンドドラマ化決定!
あの第四次聖杯戦争を全四巻シリーズにて完全再現!」

とのことでドラマCDも四巻にわたる大作になるようです。
1巻目が既にCD3枚組みという時点で期待は高まりますね。

<スタッフ>
原作:TYPE-MOON/虚淵玄(ニトロプラス)
監督:高宮宏臣(WAYUTA)
シリーズ構成/脚本:上江洲誠
音楽:ZIZZ STUDIO
企画協力:ランアンドガン

<キャスト>
衛宮切嗣:小山力也
セイバー:川澄綾子
アイリスフィール:大原さやか
遠坂時臣:速水奨
アーチャー:関 智一
言峰綺礼:中田譲治
アサシン:阿部幸恵
ケイネス・エルメロイ・アーチボルト:山崎たくみ
ソラウ・ヌァザレ・ソフィアリ:豊口めぐみ
ランサー:緑川光
ウェイバー・ベルベット:浪川大輔
ライダー:大塚明夫
雨生竜之介:石田彰
キャスター:鶴岡聡
間桐雁夜:新垣樽助
バーサーカー:置鮎龍太郎
久宇舞弥:恒松あゆみ
言峰璃正:広瀬正志
遠坂葵 :伊藤葉純
ナレーション:小杉十郎太

ライダーは大塚さん・・・もうちょっと声太くて良いと思うが。
大塚さんは渋いイメージで豪胆なイメージは無いなぁ。

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2008/05/12

Gears of War2 プレイムービー (XBOX360)

Gears of War2 のプレイムービーが公開されていました。
前作は発売前人気はそこそこだったのに、いざ発売されると大ヒットしたゲームです。

ご覧の通り、かなり過激なシーンが豊富ですのでお子様にはお薦めしません。
純粋にTPS作品として極上の出来かと想いますよ。

特徴的なのは遮蔽物に隠れるアクションが、非常にスムーズにプレイできること。
ボタン押しつつ遮蔽物に突っ込むだけで可能。
簡単操作でさくさく進むのが気持ちいい。

玄人はネットでの対人戦ということになるんですが・・・
悪魔のような輩しか居ないので、
怖い物見たさ以外で参加するのは避けた方が良いです。
スナイパーみたいにロングレンジから頭を撃ち抜かれる確率300%です。

何にしろ発売が楽しみですね。

 


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CHAOS;HEAD と 渋谷の街 センター街編 その3

妄想科学ノベル「CHAOS;HEAD」と渋谷の街 第11弾

ココログのアクセス解析で、検索ワードの統計とか眺めていると、
CHAOS;HEADの感想を求めて、うちのBlogにたどり着く人が多いみたい。

ごめんなさい、まだ感想かいてないんですよ。
でもね、少しは楽しさが伝わるかといいな・・・とか思っています。

さて前回はHMVだったんで、他の店みていきましょうか。

HMV前、井の頭通りを東急ハンズ方面に進む途中にあります。
こずぴーの安息地Roft
chaoshead_loft

こちらはリアルワールドのLoft
image

LRを取り違えているのだから、反転系背景だろうと思ったのに・・・
こういうところでは裏切ってくれるスタッフがにくい。

中にはいってエスカレータとか階段の写真撮るつもりだったんだけど、
Loftの中で、そういう挙動不審な動きすると捕まりそうでやめた
察してください。

Loftを過ぎ奥にすすむとガルガリ君エリアになります。
交番を挟んだ二股の道を、東急ハンズ方面に進みむと・・・
劇中で主人公が希少価値ある本を探しにいく、MANGADARAKEがあります。

chaoshead_mangdarake

はい、実際は「まんだらけ」ですね。 水平反転系です。
「そこの階段をどこまでも降りてください」の看板は、CGよりもシュールです。

image

ところで・・・まんだらけのマークってなんなんでしょうかね?
これimage ちなみにCHではimage

いや、どうでも良い疑問でした。

中に入ると劇中のように背の高い本棚が圧迫されます。

3回に分けて紹介してきましたセンター街編
ひとまず今回で終了になります。
最後に一枚、とっておき?の写真をば、紹介いたしましょう。
渋谷センター街某所の写真です。

image

・・・もしや、完成していたとは。

次回、CHAOS;HEADと渋谷の街 最終回 予定。

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アイドルマスター春香への愛を感じる動画

名曲すぎる斉藤和義の「君の顔が好きだ」にのせて
春香への愛を歌う良作。引退なんて勿体無い。

なお・・・こんな記事がありました。
「女の人は、俺の「君の顔が好きだ」って
曲に共感してくれた人が多かったから、
顔を褒めたらいいんじゃないかな?
美人とか可愛いだけじゃなくて、好みってあるでしょ?」
言葉に出さないと通じない事もあるからね。

上級者向け

こちらは言葉に出して伝えちゃいいけない系
愛は感じる・・・いえ、まぁ・・・ふぅ

 

ななななな~P の作品からもうひとつ・・・16分の大作です。


私、実はアイドルマスター持ってるけど、解いた事ないんですよね。
ニコ動の皆様の作品をみるだけで、おなか一杯(^^;
それだけ、皆様の愛があふれすぎているということで。

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2008/05/11

KSL LIVE WORLD 2008 行ってきた、跳んだ、楽しんだ

Key 10周年記念ライブ。
喜びのチケット当選の報がありました。
5月4日(日)には、4時間半に亘る音楽の奔流『OTSU#2』で盛り上がりました。

そして5月10日(土)、KSL LIVE WORLD 2008 TOKYO 開幕です。

雨がしとしと・・というよりも結構強め。
そんな悪天候の新木場「STUDIO COAST」の前に人、人、人。全てヲタ。

私のチケットは整理番号106。前から2列目の絶好のポジショニングを確保。
既にこの時点で、盛り上がってきましたよ。

棗鈴の声で注意事項を館内放送。OTSU#2のときと同じ演出。
ヲタには嬉しすぎるわけで、始まる前から皆のボルテージもあがる、あがる。

 

--- そして幕もあがる。

Rita
Little Busters!(リトルバスターズ!)
まず最初はRitaさん、リトバスOP曲。
最初から皆飛び跳ねまくる、最初からのこのノリで大丈夫かという程。
管理人きょこは、2003年にRitaさんのLiveに参加しています。
そのときは、観客は30名ほど、成長したなぁRitaさん。
声も最初から出てます、場を盛り上げる根っからのライブ巧者。
貫禄さえ伺えます。 身体はスリムになったけどね(^^

曲が終り、折戸さん、民安さん 登場。
場内 折戸コール 本当にお前等折戸好きだなぁ・・・私も好きです。

 

Rita
Song for friends(リトルバスターズ!)
遥か彼方(リトルバスターズ!)

Ritaさんが続いて、しっとり落ち着いた名曲二つ 
「遥か彼方」はOTSU#2のトランスバージョンも良かったけど、
やはり原曲最高。ゲームのシーンが想いだされ、涙が滲みます。 
しかも原曲は収録という事もあり、抑えて綺麗にまとまっていますが、 
ライブでは・・・Ritaさん声量出る出る、突き抜けるほど出る。 
聴かせてくれます。泣かせてくれます。胸が熱くなりました。


Rita
Alicemagic(リトルバスターズ!)
Ritaさんパートを締めくくるは、折戸氏入魂のAlicemagic。
イントロのリードギターから、むちゃくちゃ格好良い。
否、くちゃくちゃ格好良い。
リトバスで私が一番好きな曲。生で聴けるとは感動です。



茶太
 
メグメル(CLANNAD)

2番手は茶太さん。CLANNAD主題歌メグメルです。
原曲はもちろんeufoniusのriyaさん。 
アニメ CLANNADのED曲を歌っている茶太さんがカヴァー。
最初は少々緊張してたかな・・・無理ないです。 
茶太さんって、ここまで大人数の前で歌ってないと思うし。 
茶太さんは同人から駆け上がった人ですし、 
ユーザ側代表でステージ立ってるぞーっていうイメージが強いです。
あの慣れない仕草がいちいち萌える。

スクリーンに智代の顔が映る度に起こる智代コール(^_^;

折戸っち、またもや登場。茶太さんの衣装を見て萌えますねとか。
茶太さんもスカートひらりと1回転・・・・・・前列2列目でよかった。

 

 

茶太 
オーバー(ソララド)
茶太さん2曲目はCLANNAD18話のフラグ・バキバキシーンで流れる曲
元はCLANNADのイメージアルバム「ソララド」からですね。
もちろん原曲の歌い手はriyaさんです。この曲を聴くとね・・・ 



 

脳内が、杏の顔で埋めつくされるんですよ。 
麻枝さん、杏アフター作ってください。

茶太
一万の軌跡(ソララド)
この曲は知らない人多かったかもしれませんね。 
やはりソララドからriyaさんの曲です。 
Key作品に共通する人間賛歌あふれる曲です。

生きていく 生きていくんだ 生きていくことが醜くても
生きていく 生きていくんだ 生きていくことで守っていく
生きていく 生きていくんだ 生きていくことが醜くても
生きていく 生きていくんだ 生きていくことで輝きだす

強い意志溢れる曲です。CLANNAD AFTER STORYで流れる事でしょう。 
  

茶太 
小さなてのひら( CLANNAD)
茶太さん最後の曲はCLANNADのEDテーマ。

だんご大家族かと思ってたら、小さなてのひら、きちゃいました。 
ゲームにて最初に聴いたとき、思わず泣いてしまった曲。 
汐が登場するAfter編こそがCLANNAD本番ということを、 
アニメのみのファンは知ることになるでしょう。

命と命がつながって、受け継がれ、輪が広がってゆく様、
これは涙腺直撃しましたよ。
茶太さんの声質、riyaさんと似ているのか、違和感なし。 
茶太さんもCLANNADの曲が大好きという事です。 
その思い、やさしさも伝わってきました。



Lia
Light colors(智代アフター)
Liaさんキターてな感じ。 
やはり歌の上手さだけならばと、Liaさんがずば抜けてます。 
クリスタルのように澄み切った高音が心地よすぎる。 
それでいて平坦でなく表情のある艶のある声。

この人の凄いところはデビュー時に既に完成されていた事。 
デビューライブが渋谷O-WESTかO-EASTで開催されたとき、
物怖じせず歌いあげてくれたことを思い出しました。 
あの頃はMC下手で、あまり喋られなかったのにね・・・ 
明るいおネーサンキャラで落ち着いたのか、はきはきしていました。


Lia
Life is like a Melody(智代アフター)
続いて智代アフターED曲。
智代アフターは好き嫌い分かれるけれど、私は大好き。 
CLANNADの人間賛歌の到達した物語だと思っていますから。  

ひとりになっても歩くんだ
誰もいなくなってそれでも
ふるえを忘れないこの命は
希望を刻んで進むんだ

智代の気高さ、やさしさ、強さを、 
Liaの楽器に負けない天に通るかのような声が現していました。


民安ともえ
鈴の密かな恋の唄("鈴の密かな恋の唄 / Mission:Love sniper")

Liaさん衣装なおしの間に、民安さん・・・否、棗鈴が歌ってくれました。 
OTSU#2でKSLでも歌うよと伝えてくれたこともあり、予習は万全。 
会場の皆さんのクラップハンドを交えて盛り上がりました。 
鈴の声で歌うのきつそうでしたが(^^;

 

麻枝准
たぶん、このタイミングで麻枝さんのビデオメール。
内容は・・・エロいっていう事と

感じるマンゴー。
麻枝さんが居る限りKeyについていこうと心に決めました。
喋っている事はエロだけなのに、何で、あんなに格好良いのか?



Lia

Spica(Hanabi/Moon)

Liaさん白いドレスに着替えてからの1曲目。 
ゲーム曲ではないので知らない人も多いかも。

Spica/Hanabi/Moon / B0002CCN88
2004-06-25
この商品の詳細を見る

  KSLから出てる曲です。

 

いつ消えるか判りませんがニコ動のリンクも。


 

Lia

Birthday Song,Requiem(Birthday Song,Requiem) 

こちらも知らない人多いでしょうね。やはりKSLから出てます。
Liaさんの曲は良い曲多いのだけど、 
何故かマイナーで知られていない曲が多い。

Birthday Song Requiem / B0002CCN7Y
2004-06-25
ASIN:B0002CCN7Y
この商品の詳細を見る



これを機に皆、例の曲だけじゃない事を知っていただければ。

 

 

ここで折戸っち登場も、Liaさんにタイトルコールを譲り退場。
相変わらず折戸コールは凄まじい。愛されすぎですw
当然、タイトルコールだけで盛り上がる曲といえば・・・

Lia
鳥の詩(AIR)

鍵っ子においての国歌。 
あまりにも有名になってしまった折戸さん出世曲。 
そしてLiaさんを歌手として選んでくれたKeyに感謝します。 

Liaさんは生でも、全く声がぶれなく通ります。

Liaさんの澄み切った声でないと、 
鳥が飛び立つ空の青さを表現できないかと。


いやぁ、前列2列目だとLiaさんと目が合うんだよ。
これはいい!! (大いなる勘違い)

 


Lia,Rita,茶太
風の辿り着く場所(Kanon)
Liaさん、Ritaさん、茶太さん全員登場。
最後の〆はみんなで歌いましょうと、画面には歌詞も表示。 
皆で合唱モードです。飛び跳ねるわ、手を叩くわ、歌うわ、叫ぶわ。

盛り上がるという事はこういうことを言うんですという状態。
歌手の皆さん、最後はマイクを会場に向けていました。
終えた後の充実感、一体感、これはLiveでしか味わえませんね。

ここで、お約束の終了宣言。そして・・・アンコールの唱和。

 



Lia
夏影(AIR) 
アンコール1曲目は、Liaさんで「夏影」
最初のシングル曲というから、てっきり「SHIFT」かと思いましたよ。 
「夏影」ボーカルバージョンもKSLから発売したマキシシングルです。

  
Natukage/nostalgia / B000079505
2001-12-24
ASIN:B000079505
この商品の詳細を見る 


  
ゲームには挿入されていない曲ですけど、
もうAIRを代表する曲の一つになってますよね。
月影と同じく、夏影の影は光の意。 
夏の陽射し(light)の中、落とした二人の影(shadow)
タイトルでAIRのストーリーを全て語っているんですね。

麻枝さんの作詞です。
夏影なんて造語をさりげなく作り出すエロい人です。
感じるマンゴーとか言ってるだけの人じゃないんです。

青空、AnaとLiaが歌い上げたKeyの名曲は多すぎます。 
その中で月影をチョイス。Keyさんわかっていらっしゃる。

茶太
だんご大家族(CLANNAD)
 
アンコール2曲目は、CLANNADアニメのED曲。
最近放映したばかりだし知名度は抜群な曲ですね。
茶太さんのカワイイ声になごむ。

最後はみんなで家族のように大合唱。これぞだんご大家族。

Rita
Little Busters!-Little Jumper Ver.(リトルバスターズ!)

最後の曲です。締めはリトルバスターズED曲。

Jumperバージョンです。
リトバスヒロインたちがジャンプするイメージが頭で再生。

 image

Ritaさん会場をのせるの上手すぎ。
会場の熱気は最高潮、みんなJumperになって凄い盛り上がり。
Little Busters!ってライブの為だけに作られた曲じゃないかと疑ってしまうほど。

 

最後はみんなで大きくジャンプ!!

 


 

帰りがけにお祝いの花を見たところ・・・

milktubとか、西又葵さんとか。

image image

 

 

 

ゲストで来てくれればよかったのになぁ、第二文芸部だったら大歓迎だったよw

 

最後にSTUDIO COASTの壁に浮かび上がる、
KSL LIVE WORLD 2008の文字を背に、会場を出たのでした。

image

 

帰りがけに「鍵っ子最高!!」「大阪で会おう!!」と声をあげる皆さん。
数多くライブには参加していますが、今回のライブは大いに盛り上がりました。

Keyの作品のテーマに共感し、涙できる人達が集まったわけで、
ただの音楽好きということではなく、
心の奥でつながる事ができた、素晴らしいライブだったと思います。


残念ながら私は大阪は出られません。大阪参加メンバーに締めは託します。
そして来年、またKSLが開催される日に、皆様と再開できる事を楽しみにしています。

 

最高のライブでした。

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CHAOS;HEAD と 渋谷の街 センター街編 補足

妄想科学ノベル「CHAOS;HEAD」と渋谷の街 第10弾

といいつつ第8弾「CHAOS;HEAD と 渋谷の街 センター街編」の補足です。


七海と携帯電話を買いに拉致されるシーンを、
センター街さくらや1Fの携帯売り場といいましたが・・・

chaoshead_mobile_buying

これが、その写真です。

image

パンフいれる窪みとかはそっくりですね。
なんか違和感あるのは、おそらく撮る位置を一列間違えているかも。

・・・どちらにしろ私の中では「さくらや」に勝手に確定。

今回は補足編でしたが、次回は、センター街編その2の予定。


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2008/05/10

CHAOS;HEAD と 渋谷の街 センター街編 その2

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』と渋谷の街 第9弾

今日も続いてセンター街を見ていきましょう。

まずはこの1枚。
拓巳しゃんを拉致しセンター街を練り歩くこずぴー。
chaoshead_hmv

こちらリアルワールド、
こずぴー役として通りがかりの男性に、同じポーズをしてもらいました。
image 
・・・偶然です。

HMVの丸看板の上、なんて書いているか見えるかな?

image

インターネット&コミック7F b@gus ですね。

劇中、主人公拓巳がネトゲする為に立ち寄るインタネットカフェ。
chaoshead_room37

こちらがb@gus渋谷店のROOM37・・・じゃなくてROOM・J7

image

なんか違う。CGを見た瞬間、Manbooではなくb@gusだと確信したのですが。
ちなみに上で紹介したHMVの7Fはセンター街店です。
拓巳はセンター街店に通っているのかもしれませんね。(取材失敗)


次回も引き続きセンター街の紹介、ひっぱるひっぱる。

 【関連記事:CHAOS;HEAD と 渋谷の街 センター街編】


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2008/05/09

CHAOS;HEAD と 渋谷の街 センター街編

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』と渋谷の街 第8弾

渋谷の街といったら『若者の街』というイメージがあります。
というよりも大人の街ではないという裏返しなのですけれど。
特にセンター街は年齢層が低いかもしれません。

今回から2回に渡り、センター街と、その周辺について紹介していきます。

今日紹介するのは、この1枚。
蒼井セナと主人公の邂逅、ギガロマニアックス試験といったところでしょうか。

chaoshead_center_town2

ちなみに昼間のシーンもありますね。

chaoshead_center_town_day

さて実際の写真はというと・・・
chaoshead_center_real

○ではなく□に。3Fではなく2Fに・・・なぜ修正したのだろうか?(^^;

ここは渋谷駅ハチ公口からまっすぐセンター街に向かい、
Q-FRONT横の入り口から奥に進んだ、さくらやの前辺りですね。

地図でいうと、下記の通りです。


大きな地図で見る


リエムビルというのが質屋のビル。右下の緑色のビルがQ-FRONTです。
管理人は良く、Q-FRONTのスタバを利用してます・・・どうでもいいけど。
マーカーがある位置がさくらや渋谷店ですね。

ちなみに・・・七海とケータイ買いに行くシーン

chaoshead_mobile_buying

棚の配置と広さを考えると、さくらや1Fの携帯ショップで間違いないと思います。
CG左上の15%還元というのも決め手ですね。

えー、写真は撮るの忘れました(ぉぃ

次回も引き続きセンター街ショッピングを続けます(趣旨が・・・


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2008/05/08

CHAOS;HEAD OPテーマ「Find the blue」マキシシングル発売

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』のOPテーマ「Find the blue」
そしてEDテーマ「Desire Blue sky」が、マキシシングルになり発売されました。

いとうかなこさんが歌い上げています。

初回特典はB2ポスター付きだそうです。
Amazonにはついてなさそうなので、
ゲーム・アニメショップなのでお求めする事をオススメします。

なお公式サイトもご参照ください。

FESの「罪過に契約の血を」も発売予定だそうで・・・
そっちの方が気になるところです。

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CHAOS;HEAD と 渋谷の街 ベース編

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』と渋谷の街 第7弾

連載も7回目、さすがに更新するのが飽きてきた感もあります。
が・・・もうちょと、つづくぞい。

さて、今回は主人公、西条拓巳が生活している
神泉のコンテナベース近くの風景を確認していきましょう。

例えばこんな1枚があります。

chaoshead_maruyama

ここが実際の写真になります。

image

渋谷東急本店近くから、道玄坂へ抜ける坂道の途中ですね。
もう少し進むとライブハウスO-EAST、O-WESTなどがある所です。


大きな地図で見る


上の地図でいうとホテルプリンセスと、第8矢澤ビルの中間あたりから
南を向いて撮った写真になります。
第8矢澤ビル向かいの細長い建物が、写真右側の赤い建物「club asia」です。

ライブ好きな人は、この近辺のライブハウスに行った事有るかと思うので、
見覚えがあったのではないでしょうか?

 

続いて問題の一枚を見ていきましょう。
主人公が七海とばったり会ったりした路地です。
ここも主人公の根城の近くのように劇中で扱われています・・・

chaoshead_taku_near

前回の記事【マークシティ編】にも書きましたが、
『CHAOS;HEAD』は、渋谷をリアルに描写しているのにも関わらず、
時々、突拍子もなく手抜きしている所があります。
それが、この背景です。

実際は、この場所になります。反転系ですね。

image

とりあえずお約束の水平反転。

image


問題は反転系だからという瑣末な事ではありません。
ここは神泉ないし道玄坂ではなく、駅をはさんで間逆にある宮益坂の近くです。

地図ですと以下になります。
丁度ampmの前に立って、シオノギ渋谷ビルの向かいの道を撮影した構図です。
特徴的なマンガ喫茶の看板を見て判るとおり、
まんが喫茶マンボー渋谷東口店」です。


大きな地図で見る

 

私のような渋谷ヲタが『CHAOS;HEAD』をプレイすると、
背景の場所に愛着を持っているので、
違和感があるとどうもゲームに集中できなくなります。

なんで神泉近くを歩いていたのに、渋谷東口まで飛ぶんだよ?とか。
学校の帰りにアニメイト寄るという描写もありましたが、
神泉から松涛公園を抜けた先に、学校が在ると推定すると、
どうも説得力が無い寄り道になってしまうのです。

渋谷アニメイトは国道246を挟み恵比寿側に位置します。
ダイブ事件のセルリアンタワー近くになります。

下記地図をクリックしてみると、主人公の寄り道のアクティブさが判ります。

image


逆に、最後の闘いに臨む主人公が、
ある場所から、ある場所への近道として使った『道』などは、
上図にも描かれている通り、本当に近道なわけで、
非常にリアリティがあって面白く感じました。

だからこそ『CHAOS;HEAD』には、
移動時間などの要素も考慮し、徹底したリアリティを追求して欲しかったです。

・・・なんか、私、楽しみ方間違ってるような気がしてきました。


次回は、若者が集うセンター街を紹介します。 See You!


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CHAOS;HEAD と 渋谷の街 ベース編

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』と渋谷の街 第7弾

連載も7回目、さすがに更新するのが飽きてきた感もあります。
が・・・もうちょと、つづくぞい。

さて、今回は主人公、西条拓巳が生活している
神泉のコンテナベース近くの風景を確認していきましょう。

例えばこんな1枚があります。

chaoshead_maruyama

ここが実際の写真になります。

image

渋谷東急本店近くから、道玄坂へ抜ける坂道の途中ですね。
もう少し進むとライブハウスO-EAST、O-WESTなどがある所です。


大きな地図で見る


上の地図でいうとホテルプリンセスと、第8矢澤ビルの中間あたりから
南を向いて撮った写真になります。
第8矢澤ビル向かいの細長い建物が、写真右側の赤い建物「club asia」です。

ライブ好きな人は、この近辺のライブハウスに行った事有るかと思うので、
見覚えがあったのではないでしょうか?

 

続いて問題の一枚を見ていきましょう。
主人公が七海とばったり会ったりした路地です。
ここも主人公の根城の近くのように劇中で扱われています・・・

chaoshead_taku_near

前回の記事【マークシティ編】にも書きましたが、
『CHAOS;HEAD』は、渋谷をリアルに描写しているのにも関わらず、
時々、突拍子もなく手抜きしている所があります。
それが、この背景です。

実際は、この場所になります。反転系ですね。

image

とりあえずお約束の水平反転。

image


問題は反転系だからという瑣末な事ではありません。
ここは神泉ないし道玄坂ではなく、駅をはさんで間逆にある宮益坂の近くです。

地図ですと以下になります。
丁度ampmの前に立って、シオノギ渋谷ビルの向かいの道を撮影した構図です。
特徴的なマンガ喫茶の看板を見て判るとおり、
まんが喫茶マンボー渋谷東口店」です。


大きな地図で見る

 

私のような渋谷ヲタが『CHAOS;HEAD』をプレイすると、
背景の場所に愛着を持っているので、
違和感があるとどうもゲームに集中できなくなります。

なんで神泉近くを歩いていたのに、渋谷東口まで飛ぶんだよ?とか。
学校の帰りにアニメイト寄るという描写もありましたが、
神泉から松涛公園を抜けた先に、学校が在ると推定すると、
どうも説得力が無い寄り道になってしまうのです。

渋谷アニメイトは国道246を挟み恵比寿側に位置します。
ダイブ事件のセルリアンタワー近くになります。

下記地図をクリックしてみると、主人公の寄り道のアクティブさが判ります。

image


逆に、最後の闘いに臨む主人公が、
ある場所から、ある場所への近道として使った『道』などは、
上図にも描かれている通り、本当に近道なわけで、
非常にリアリティがあって面白く感じました。

だからこそ『CHAOS;HEAD』には、
移動時間などの要素も考慮し、徹底したリアリティを追求して欲しかったです。

・・・なんか、私、楽しみ方間違ってるような気がしてきました。


次回は、若者が集うセンター街を紹介します。 See You!


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2008/05/07

CHAOS;HEAD と 渋谷の街 マークシティ編

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』と渋谷の街 第6弾

昨日報告した通り、今日は薄めな内容です。

今日のお題は、このCGです。
蒼井セナさんがガルガリ君をかじりつつ、思考盗撮に励んでいたところですね。

chaoshead_markcity


「SIGN CITY」と名前を変えてますが、
実際は井の頭線渋谷駅ビル「MARK CITY」のことですね。
以下がMARK CITYの入り口の写真になります。

image 

はい、ご覧の通り反転系です。ということで水平方向に反転してみましょう。

image

はい、ばっちりです。

ところでMARK CITYのオススメの店といえば・・・
安くてそこそこ美味しい寿司が食べられる美登利寿司でしょうね。
コストパフォーマンスに優れてる点でオススメです。
梅丘寿司の美登利総本店 渋谷店 (寿司 / 渋谷)
★★★★ 3.5

話戻って・・・
反転系背景は、立ち絵を配置した時の映え方により、加工しているのかな?
リアルな渋谷描写をしている作品なのに、わざわざ反転する意味がわからない。
どうせならば徹底して渋谷の街をそのまま表現して欲しかったです。

次回は、CHAOS;HEADの背景上、最も矛盾している一枚を紹介します。
私的に許せない1枚であったりします。

それでは、また明日~♪


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2008/05/06

CHAOS;HEAD と 渋谷の街 渋谷駅前編

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』と渋谷の街 第5弾

いつまで続けるんだという周囲の声をはねのけ、
今日はベタに渋谷駅前にフォーカスをあてて紹介していきますね。

渋谷駅ビルからハチ公方面に抜けたあたりからQFRONTを見上げた風景。
劇中ではOFRONTと名前が変更されてますね。

chaoshead_ofront

実際はどうかというと・・・
chaoshead_hachiko_qfront 

逆光でゴメンナサイ。携帯カメラの限界です。
というか、もっと広角に撮ればよかったですね・・・109映ってないし。
しかし・・・面白みも何もないね・・・「もんじゃ」・・・食べたいなぁ・・
はい、次いきます。

 

逆にQFRONT側から渋谷駅を見た構図が次のCG。
将軍との邂逅イベントの舞台ですね。

chaoshead_hachiko_mae_day


はい、これがリアルワールド。
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この写真撮るのが一番大変だったという裏話。
GW中ということもあって、人が異常に多いんですよ。
赤信号なのにフライングで渡ろうとするDQNはいるわ、
赤信号なのに突っ込むDQN車はいるわ、
人がずっと同じ姿勢で写真とろうと構えているのに、
目の前に入り込むDQNはいるわ、
GW中、混んでいる最中、携帯カメラ構えてベストショットが出るまで
信号が切り替るサイクルにして5回ほど、ずっと佇む邪魔なDQNはいるわ。
あ、最後の私です。

 

そして最後に紹介するのは、ハチ公口にある電車です。
蒼井セナとのラブラブデートに使いましたね(嘘8割で出来ています)
chaoshead_train


写真でも、そのまんまですね。

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入りやすいように階段が取り付けられているのが微笑ましいです。
この写真も撮るの苦労した一枚ですね。人の波が途切れない、途切れない。
写真でもたくさんの方々が映っていますけれど・・・
これでも少ないタイミングを見計らいました。
人だらけ、人、人、人、人・・・・ウキー! ・・・はい、取り乱しました。

アキバBlogさんとかだと人の顔隠したりしてますよね・・・
秋葉原という特殊地区に足を踏み入れている証拠写真になりかねませんしね。
でも、まぁ、こちらは渋谷の街ですし、問題ないでしょう。

ということで一番右の方、微笑みながらカメラ目線で「こっちみんな」

ちなみにハチ公の場