音楽 (Page 11)

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KSL LIVE WORLD 2008 行ってきた、跳んだ、楽しんだ

Key 10周年記念ライブ。
喜びのチケット当選の報がありました。
5月4日(日)には、4時間半に亘る音楽の奔流『OTSU#2』で盛り上がりました。

そして5月10日(土)、KSL LIVE WORLD 2008 TOKYO 開幕です。

雨がしとしと・・というよりも結構強め。
そんな悪天候の新木場「STUDIO COAST」の前に人、人、人。全てヲタ。

私のチケットは整理番号106。前から2列目の絶好のポジショニングを確保。
既にこの時点で、盛り上がってきましたよ。

棗鈴の声で注意事項を館内放送。OTSU#2のときと同じ演出。
ヲタには嬉しすぎるわけで、始まる前から皆のボルテージもあがる、あがる。

 

--- そして幕もあがる。

Rita
Little Busters!(リトルバスターズ!)
まず最初はRitaさん、リトバスOP曲。
最初から皆飛び跳ねまくる、最初からのこのノリで大丈夫かという程。
管理人きょこは、2003年にRitaさんのLiveに参加しています。
そのときは、観客は30名ほど、成長したなぁRitaさん。
声も最初から出てます、場を盛り上げる根っからのライブ巧者。
貫禄さえ伺えます。 身体はスリムになったけどね(^^

曲が終り、折戸さん、民安さん 登場。
場内 折戸コール 本当にお前等折戸好きだなぁ・・・私も好きです。

 

Rita
Song for friends(リトルバスターズ!)
遥か彼方(リトルバスターズ!)

Ritaさんが続いて、しっとり落ち着いた名曲二つ 
「遥か彼方」はOTSU#2のトランスバージョンも良かったけど、
やはり原曲最高。ゲームのシーンが想いだされ、涙が滲みます。 
しかも原曲は収録という事もあり、抑えて綺麗にまとまっていますが、 
ライブでは・・・Ritaさん声量出る出る、突き抜けるほど出る。 
聴かせてくれます。泣かせてくれます。胸が熱くなりました。


Rita
Alicemagic(リトルバスターズ!)
Ritaさんパートを締めくくるは、折戸氏入魂のAlicemagic。
イントロのリードギターから、むちゃくちゃ格好良い。
否、くちゃくちゃ格好良い。
リトバスで私が一番好きな曲。生で聴けるとは感動です。



茶太
 
メグメル(CLANNAD)

2番手は茶太さん。CLANNAD主題歌メグメルです。
原曲はもちろんeufoniusのriyaさん。 
アニメ CLANNADのED曲を歌っている茶太さんがカヴァー。
最初は少々緊張してたかな・・・無理ないです。 
茶太さんって、ここまで大人数の前で歌ってないと思うし。 
茶太さんは同人から駆け上がった人ですし、 
ユーザ側代表でステージ立ってるぞーっていうイメージが強いです。
あの慣れない仕草がいちいち萌える。

スクリーンに智代の顔が映る度に起こる智代コール(^_^;

折戸っち、またもや登場。茶太さんの衣装を見て萌えますねとか。
茶太さんもスカートひらりと1回転・・・・・・前列2列目でよかった。

 

 

茶太 
オーバー(ソララド)
茶太さん2曲目はCLANNAD18話のフラグ・バキバキシーンで流れる曲
元はCLANNADのイメージアルバム「ソララド」からですね。
もちろん原曲の歌い手はriyaさんです。この曲を聴くとね・・・ 



 

脳内が、杏の顔で埋めつくされるんですよ。 
麻枝さん、杏アフター作ってください。

茶太
一万の軌跡(ソララド)
この曲は知らない人多かったかもしれませんね。 
やはりソララドからriyaさんの曲です。 
Key作品に共通する人間賛歌あふれる曲です。

生きていく 生きていくんだ 生きていくことが醜くても
生きていく 生きていくんだ 生きていくことで守っていく
生きていく 生きていくんだ 生きていくことが醜くても
生きていく 生きていくんだ 生きていくことで輝きだす

強い意志溢れる曲です。CLANNAD AFTER STORYで流れる事でしょう。 
  

茶太 
小さなてのひら( CLANNAD)
茶太さん最後の曲はCLANNADのEDテーマ。

だんご大家族かと思ってたら、小さなてのひら、きちゃいました。 
ゲームにて最初に聴いたとき、思わず泣いてしまった曲。 
汐が登場するAfter編こそがCLANNAD本番ということを、 
アニメのみのファンは知ることになるでしょう。

命と命がつながって、受け継がれ、輪が広がってゆく様、
これは涙腺直撃しましたよ。
茶太さんの声質、riyaさんと似ているのか、違和感なし。 
茶太さんもCLANNADの曲が大好きという事です。 
その思い、やさしさも伝わってきました。



Lia
Light colors(智代アフター)
Liaさんキターてな感じ。 
やはり歌の上手さだけならばと、Liaさんがずば抜けてます。 
クリスタルのように澄み切った高音が心地よすぎる。 
それでいて平坦でなく表情のある艶のある声。

この人の凄いところはデビュー時に既に完成されていた事。 
デビューライブが渋谷O-WESTかO-EASTで開催されたとき、
物怖じせず歌いあげてくれたことを思い出しました。 
あの頃はMC下手で、あまり喋られなかったのにね・・・ 
明るいおネーサンキャラで落ち着いたのか、はきはきしていました。


Lia
Life is like a Melody(智代アフター)
続いて智代アフターED曲。
智代アフターは好き嫌い分かれるけれど、私は大好き。 
CLANNADの人間賛歌の到達した物語だと思っていますから。  

ひとりになっても歩くんだ
誰もいなくなってそれでも
ふるえを忘れないこの命は
希望を刻んで進むんだ

智代の気高さ、やさしさ、強さを、 
Liaの楽器に負けない天に通るかのような声が現していました。


民安ともえ
鈴の密かな恋の唄("鈴の密かな恋の唄 / Mission:Love sniper")

Liaさん衣装なおしの間に、民安さん・・・否、棗鈴が歌ってくれました。 
OTSU#2でKSLでも歌うよと伝えてくれたこともあり、予習は万全。 
会場の皆さんのクラップハンドを交えて盛り上がりました。 
鈴の声で歌うのきつそうでしたが(^^;

 

麻枝准
たぶん、このタイミングで麻枝さんのビデオメール。
内容は・・・エロいっていう事と

感じるマンゴー。
麻枝さんが居る限りKeyについていこうと心に決めました。
喋っている事はエロだけなのに、何で、あんなに格好良いのか?



Lia

Spica(Hanabi/Moon)

Liaさん白いドレスに着替えてからの1曲目。 
ゲーム曲ではないので知らない人も多いかも。

Spica/Hanabi/Moon / B0002CCN88
2004-06-25
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  KSLから出てる曲です。

 

いつ消えるか判りませんがニコ動のリンクも。


 

Lia

Birthday Song,Requiem(Birthday Song,Requiem) 

こちらも知らない人多いでしょうね。やはりKSLから出てます。
Liaさんの曲は良い曲多いのだけど、 
何故かマイナーで知られていない曲が多い。

Birthday Song Requiem / B0002CCN7Y
2004-06-25
ASIN:B0002CCN7Y
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これを機に皆、例の曲だけじゃない事を知っていただければ。

 

 

ここで折戸っち登場も、Liaさんにタイトルコールを譲り退場。
相変わらず折戸コールは凄まじい。愛されすぎですw
当然、タイトルコールだけで盛り上がる曲といえば・・・

Lia
鳥の詩(AIR)

鍵っ子においての国歌。 
あまりにも有名になってしまった折戸さん出世曲。 
そしてLiaさんを歌手として選んでくれたKeyに感謝します。 

Liaさんは生でも、全く声がぶれなく通ります。

Liaさんの澄み切った声でないと、 
鳥が飛び立つ空の青さを表現できないかと。


いやぁ、前列2列目だとLiaさんと目が合うんだよ。
これはいい!! (大いなる勘違い)

 


Lia,Rita,茶太
風の辿り着く場所(Kanon)
Liaさん、Ritaさん、茶太さん全員登場。
最後の〆はみんなで歌いましょうと、画面には歌詞も表示。 
皆で合唱モードです。飛び跳ねるわ、手を叩くわ、歌うわ、叫ぶわ。

盛り上がるという事はこういうことを言うんですという状態。
歌手の皆さん、最後はマイクを会場に向けていました。
終えた後の充実感、一体感、これはLiveでしか味わえませんね。

ここで、お約束の終了宣言。そして・・・アンコールの唱和。

 



Lia
夏影(AIR) 
アンコール1曲目は、Liaさんで「夏影」
最初のシングル曲というから、てっきり「SHIFT」かと思いましたよ。 
「夏影」ボーカルバージョンもKSLから発売したマキシシングルです。

  
Natukage/nostalgia / B000079505
2001-12-24
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ゲームには挿入されていない曲ですけど、
もうAIRを代表する曲の一つになってますよね。
月影と同じく、夏影の影は光の意。 
夏の陽射し(light)の中、落とした二人の影(shadow)
タイトルでAIRのストーリーを全て語っているんですね。

麻枝さんの作詞です。
夏影なんて造語をさりげなく作り出すエロい人です。
感じるマンゴーとか言ってるだけの人じゃないんです。

青空、AnaとLiaが歌い上げたKeyの名曲は多すぎます。 
その中で月影をチョイス。Keyさんわかっていらっしゃる。

茶太
だんご大家族(CLANNAD)
 
アンコール2曲目は、CLANNADアニメのED曲。
最近放映したばかりだし知名度は抜群な曲ですね。
茶太さんのカワイイ声になごむ。

最後はみんなで家族のように大合唱。これぞだんご大家族。

Rita
Little Busters!-Little Jumper Ver.(リトルバスターズ!)

最後の曲です。締めはリトルバスターズED曲。

Jumperバージョンです。
リトバスヒロインたちがジャンプするイメージが頭で再生。

 image

Ritaさん会場をのせるの上手すぎ。
会場の熱気は最高潮、みんなJumperになって凄い盛り上がり。
Little Busters!ってライブの為だけに作られた曲じゃないかと疑ってしまうほど。

 

最後はみんなで大きくジャンプ!!

 


 

帰りがけにお祝いの花を見たところ・・・

milktubとか、西又葵さんとか。

image image

 

 

 

ゲストで来てくれればよかったのになぁ、第二文芸部だったら大歓迎だったよw

 

最後にSTUDIO COASTの壁に浮かび上がる、
KSL LIVE WORLD 2008の文字を背に、会場を出たのでした。

image

 

帰りがけに「鍵っ子最高!!」「大阪で会おう!!」と声をあげる皆さん。
数多くライブには参加していますが、今回のライブは大いに盛り上がりました。

Keyの作品のテーマに共感し、涙できる人達が集まったわけで、
ただの音楽好きということではなく、
心の奥でつながる事ができた、素晴らしいライブだったと思います。


残念ながら私は大阪は出られません。大阪参加メンバーに締めは託します。
そして来年、またKSLが開催される日に、皆様と再開できる事を楽しみにしています。

 

最高のライブでした。

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CHAOS;HEAD OPテーマ「Find the blue」マキシシングル発売

妄想科学ノベル『CHAOS;HEAD』のOPテーマ「Find the blue」
そしてEDテーマ「Desire Blue sky」が、マキシシングルになり発売されました。

いとうかなこさんが歌い上げています。

初回特典はB2ポスター付きだそうです。
Amazonにはついてなさそうなので、
ゲーム・アニメショップなのでお求めする事をオススメします。

なお公式サイトもご参照ください。

FESの「罪過に契約の血を」も発売予定だそうで・・・
そっちの方が気になるところです。

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Keyライブ OTSU#2 で スベンソンと握手

もう既に日が替ってしまいましたが、昨日、5月4日(日)に、
Keyライブ・・・というよりも折戸氏主宰のOTSUライブに行ってきました。

場所はディファ有明
大崎から、りんかい線にのって国際展示場で降り、
ゆりかもめ有明テニスの森駅方面に向かうと、
有明コロシアムを過ぎたあたりにある、主にプロレスで使われる施設です。
ライブ使用では祝日は最低場所代だけで95万円かかるらしい。
今回はチケットおおよそ4,000円が1,500枚完売しているので600万円の入り。

浜崎あゆみのRemixを担当した有名DJ:Svenson氏がゲストとして参加しています。
彼に「遥か彼方」(ネタバレ動画)をRemixしていただいたりしているので、
ギャラは相当かかっていそう。
Beauty of Silence / B00007B8PM

2002-10-28
ASIN:B00007B8PM
  Svenson(スベンソン)氏の代表作です。
 

折戸っちは別として、
Blasterhead氏、細井聡司氏、細江 慎治氏、民安ともえさんのギャラ
スタッフ、機材準備・設置・運搬、もろもろ考えるとチケット代だけじゃペイしなそう。
 
ということで今回はきちんと物販買って来ました。
これからもイベント続けられるように収益ださないとね(^^;

私が買ったのは以下のリトバス楽曲のアナログ盤ですね。
DJ機材が自宅にあったならなぁ・・・
レコードプレイヤーはあるんで、今度聴いてみます。
ksla-0041
■ 『リトルバスターズ!』アナログ盤
(Little Busters! Analog Collector's Edition)
アルバム名 : Little Busters! / 遥か彼方 / Alicemagic
型番 : KSLA-0041
価格 :\3,000
■ 曲順 Side A - Original Side -
01.Little Busters!
02.遥か彼方
03.Alicemagic

Side B - Remix Side -
01.Little Busters! Remixed ZTS
02.遥か彼方 Remixed Svenson
03.Alicemagic Remixed Blasterhead


なおSideBの以下2曲は、実際ライブで演奏してくれていました。
02.遥か彼方 Remixed Svenson
03.Alicemagic Remixed Blasterhead
遥か彼方は拍子がずれる緩やかな曲です。
トランスには絶対に向いていないはずなのですが・・・
Svenson氏の才能の前に「遥か彼方」がドコドコトランスに変貌。

ところで・・・既にヤフオクで転売されてるのはどうかと思うぞ? (^^;
一般販売で最初に購入した人10枚以上買ってたよね?
うーん、どうも納得し難いですが・・・。

さて、内容はというと、クラブサウンド好きな人で・・・
かつKey作品を愛する人ならば、まずは満足いただけたかと。
とはいえクラブサウンド嫌いな人は、いかにKeyの楽曲好きでも無理かもね。

DJ別に感想を言うと・・・

先頭バッターを務めた細井聡司氏。
言わずと知れたエロゲ曲も手がける作曲家です。
氏はDJではなかったかな、という感想。
GROOVE感よりも、曲の完成度を求めているような感があります。
その為、知らない曲だと、ノリが醒めて眠気を感じてしまう程。
細井氏の曲自体は大好きです。
本業で頑張ってくださいというコメントに留めておきます。

2番手、細江 慎治氏。
ドラゴンスピリットとかリッジレーサーの作曲者。
ドラスピの曲は本当に大好きですよ。
氏は一番、客層を意識してくれたMixを提供してくれたかな?
特に、OverのMixバージョンにのせて、
アニメCLANNAD18話の名シーンの声が流れた時、思わず笑ってしまった。
ヲタだからこそ理解できるMixでした。

3番手、Blasterhead氏。
DJの腕としてみると純粋に、日本人の中ではトップでした。
機材の故障が起こった時に、逆に観客を味方につけてしまった、
その後も終始、観客を飽きさせないパフォーマンス。
そのプロ根性に惚れました。
そして管理人がリトバスの中で一番好きな楽曲「AliceMagic」をMix。
原曲もハイテンポ曲ですし、そのままノリの良いRemixになってました。
最後は「だんご大家族」で締め!オチも最高。

4番手、Svenson氏。
いやはや別格。
Blasterhead氏がオチで流した「だんご大家族」の終りを軽くエフェクト。
この時点で今までとは違うぞと思いましたよ。
技術、パフォーマンス、場のリード、全てにおいて別格。
前述の「遥か彼方」Remixは非常によかった。でもKey楽曲は実はこれ1曲。
観客はみんなヲタ。ヲタは自分の領域を鉄壁に守るような人種。
それなのに、ヲタの壁を、ヲタ曲使わずにぶち破ってしまった。
場の雰囲気は最高潮に盛り上がってました。
そうそう浜崎あゆみの「Depend On You」のRadio Editを演奏してくれました。
日本での仕事で一番有名ですしね、美味しいところ全て届けてくれた感じ。

5番手、最後は勿論、折戸伸治氏。
折戸さんは知名度と、自らが手がけて楽曲のMixということで、
水を得た魚のように勢いよく演奏されていました。
観客も折戸氏好きですし、やっぱり盛り上がってました。
LittleBusters!」のRemixは一番反応良かったかな。
7月25日に「エクスタシー」の発売を控え、一番旬かもしれない。

あと棗鈴役の民安ともえさん。
開場時のアナウンスが鈴の声だったり、モンペチだったり。
このあたりファンの心を惹く演出が上手いなーと感じましたね。
歌は・・・うん、頑張ってるってわかったよ(^^;

18時スタートで22時30分まで、休憩殆どなし。
細井氏のMCが一回入ったぐらいで、後は殆どノンストップ。
4時間半、十二分に音に浸れたという感じです。

折戸氏の閉幕の挨拶が終り、会場を去ろうとしたところ・・・
なんとSvenson氏が観客席居るし。
周りの人から熱い握手を交わしていました。

もちろん管理人きょこも、Svenson氏と握手を交わしつつ
「Nice Play!!」と大声で叫んできました。

さて次は、5月10日のKSL、楽しみは続くという事で。

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ストIIの効果音で、オリジナル曲 【ヒャダイン】 の紹介

ヒャダインさんの才能には脱帽ですね。
オリジナル曲は珍しいのでとりあげてみました。

管理人はストⅡ世代なので、懐かしさも感じたり。
やはり現在ある格闘ACTの起源はストⅡに集約されるのでは。

春麗はヒャダル子なんですが、
ヒャダインさんの声を加工しているそうですね。
でも、凄いのは女性の声に聞こえるという事です。
単純に男性の声のピッチを換えても、女性の歌声にはなりません。
女性特有の声の表情を、きちんとつけている事が才能と思います。

超有名作品「スーパーマリオワールドで、ウェスタンショー」での、
ピーチの声は惚れる領域。

おそろしやヒャダイン。
否、むしろヒャダル子。

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