ニコニコランキングSP2~2007年
ニコニコランキングベスト100の紹介動画がUPされていますね。
初期のタイトルも幾つかあって懐かしい思いにひたりました。
ニコ動激動の立ち上げ1年目を振りかえる良い集計動画だと思います。
てか、ミク多すぎ。
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ニコニコランキングベスト100の紹介動画がUPされていますね。
初期のタイトルも幾つかあって懐かしい思いにひたりました。
ニコ動激動の立ち上げ1年目を振りかえる良い集計動画だと思います。
てか、ミク多すぎ。
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鏡音リン発売後、続けざまにオリジナル曲を連発した
他称ジョバンニPが4曲目にしてニコニコ動画引退ソングを発表?
主戦場をピアプロに変えるのだろうか、全くもって
ジョバンニPの意図はつかめない。
4つのオリジナル作品の制作から発表、そして引退まで、
わずかに4日間の出来事。
仕事がはやいジョバンニだとしても、引退は早すぎとの声が多い。
彼の早すぎる復帰を祈ろう。
続報
4部作全曲がピアプロにアップされました。
他称ジョバンニPことsismi氏のページからDLができますよ。
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lightが、2007/12/21に発売した燃え系エロゲ『Dies irae(ディエス・イレ)』
管理人も期待して応援バナーを貼っていたわけなんですが・・・
残念な事に、未完成のまま発売されてしまいました。
発売前の情報では、魅力的なキャラクタが様々登場し、
それぞれのキャラ別ルートがあたかもあるような印象を受けました。
しかしながら実際のゲーム内容はというと、
メインルートのみに圧縮・削減されていたのです。
公式サイトで紹介された、キャラ別ルートのCG等は実装すらされておらず、
ユーザから詐欺ではないか?と怒りの声が噴出したのです。
『Dies irae(ディエス・イレ)』を日本語訳すると『怒りの日』という事もあり、
ユーザの『怒りの日』になっちまったと、
冗談まじりに、本気で怒り狂った評価が飛び交いました。
詳しくはエロゲー批評空間を参照してください。
そんな騒動に対するlightの回答が出たようです。
詳しくはlight公式サイトを御覧ください。
つまるところ、
1.今回発売したパッケージは未完成と認めた
2.メイン以外のキャラ別ルートの制作を続行
3.制作終了後、完全版として、新たなパッケージとして販売
4.不完全版の購入者の為に、追加パックを有償で準備
とのことです。
追加パックって・・・どんだけ恥知らずなんだよ?
未完成版の購入者には、ユーザ登録はがき送付していただき、
無償で追加パッケージを配布、およびお詫びをかねて特典を設ける。
そのぐらいの対処をするのが仁義ってもんじゃないのか?
「群青の空を越えて」「潮風の消える海に」「PARADISE LOST」「僕と、僕らの夏」と、
好きなタイトルを多く制作してくださったメーカーでしたので、
逆に裏切られた気分になってしまいました。
とはいえロイヤリティはメーカーにではなく、
シナリオライタ(早狩武志さん)に向けられていたわけで、
彼が移籍するなら、すぐに見限っても良いとは思っていますが。
本当にエロゲ業界はおかしい。
ニッチな市場なのに、支えるユーザに甘えすぎている。
某未完成ゲーム『Summer Days』騒動も記憶に新しい。
同人活動なら許される事かもしれないが、
商業の場に打ってでたなら責任を負って商売して欲しい。
ユーザとしての当然の願いです。
とりあえず公式サイトの回答抜粋は続きに保存しておきます。
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田中ロミオ氏の「人類は衰退しました②」読了。
最近のラノベの中でも、独特な雰囲気を持った作品だと思います。
人類は霊長としての寿命がつきました。
種として老成し、闘争本能が萎え、伴い進歩は止まったのです。
数々のテクノロジは世代を重ねる毎に失われ、
緩やかに原始の農耕文明に退行していこうとしています・・・
そんな人類の優しい衰退期の話。
新たな霊長として君臨した新人類は
・・・妖精さん。
この小説は、旧人類の女の子が、妖精さんを観察する話です。
一言でいうと「ふわふわ」
今回は短編2編ですが、最初の一遍が気に入りました。
世界は主観によるものであるということをコミカルに表現しています。
幸せの定義というのも揺らいできてしまいますね。
2編目は、少々ぐだぐだ感があるのが残念ですけれど、
扱う題材の問題なので仕方ないかな。
全体的にいえることですが、
ロミヲ氏は言葉の一つ一つが洗練されていますし、非常に読みやすいです。
そして博識なので読んでいて気づかされる事が多いです。
さすがエロゲ界No.1のインテリですね。
この本を気に入った大きな子供は、
是非『CROSS†CHANNEL』をプレイしてみましょう。
本当に面白いエロゲとは何かがわかりますよ。
ちなみに、モバゲーの携帯小説の優秀賞が
『CROSS†CHANNEL』をパクったのは有名な話。
それほど優れた作品だということ。
エロゲというだけで虐げられている作品の一つ。
エンタに貴賎なし・・・そんな世の中は残念ながら実現しようもありませんね。
だからこそ田中ロミヲ氏は、田中ロミオと名を変えて
ライトノベルという、一般コンシュマーの舞台に躍り出たのかもしれません。
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パンヤ2は普通にプレイしても面白いんですけど・・・
ハルヒとか真紅とか、初音ミクとか、
好きなキャラでプレイできれば、なお盛り上がりますよね。
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はい、忘年会で飲み歩いていたので更新二日間停滞な管理人です。
世の中じゃ、鏡音リン、レンが発売され、早速作品が出始めていますね。
ということで気に入ったのをいくつか紹介。
まずは基本。調教上手すぎ。しかもトカチロイドの名に恥じぬコブシ。
はやくにオリジナル曲。しかもレベル高いし。今後に期待。
わPは、もう別次元。彼にだけ鏡音ロンちゃんが届いたようです。
錬度はまだまだだけど、レンの魅力がわかる一曲。声が通ります。
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12/26発売の
「泉こなた(平野綾),柊かがみ(加藤英美里),柊つかさ(福原香織),高良みゆき(遠藤綾),JAM Project,らき☆すたのみんな」
のシングルCD
「TVアニメ『らき☆すた』らき☆すたRe-Mix002~『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】」
が結構売れてるようだ。
12/26はデイリー2位を記録。
アニソンによるオリコン1位を目指せという感じに盛り上がってる?
私もJAM Projectのファンなので、貢献しようかと思っている次第。
肝心の曲はというと・・・もう、なんだかもうって感じにカオス
CWが・・・ 組曲「らき☆すた動画」というのだけど・・・
15分の大作で、すさまじく良いですよ。
こんなカオスを待っていた。
表面よりも、こちらで購入決定ですw
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人気放映中のガンダム00がGyaOで一挙無料放送されるらしい。
12/29 19:00 ~ 1/5 19:00 までの年末年始の期間限定。
正月コタツでオレンジでもかじりながら、
心置きなくコーラサワーの雄姿を拝見する事ができそうですね。
またまた人気放映中の
「キミキス pure rouge」もBIGLOBEストリームで一挙無料放送されています。
こちらは12/24 0:00 ~ 1/7 15:00までの期間限定。
魔王、サックス、シロウ、ルル、地味子、キワミの作画の乱れを拝見できそうですね。
アニメは作画だけじゃないよ、シナリオも命だよ。
原作ガン無視で展開読めないシナリオは、かなり評価できると思うよ。
この2つの例のように、
著作権を侵害する事なく、ネットを介して映像を享受できる機会が増えて欲しいな。
とくに管理人みたいなキー局大嫌い人間だと、アニメも含めてテレビ殆ど見ませんし。
ニコ動やYouTube、Stage6等でアニメを見るのは罪悪感を感じますし。
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熱狂的な固定ファンの多いスパロボの新作が12月27日発売されます。
といっても今年2006年6月28日に発売された
「スーパーロボット大戦OG」の外伝的なものらしい。
その名も「スパロボOG外伝」・・・そのまんま・・・
そもそも前作OGは、GBAで発売された『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION』と『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION2』を、併せてPS2向けにリメイクしたものでした。
その際、GBA2作目以降の話を描く新シナリオ2.5が追加されていたわけですが・・・今回の外伝では、その「EPISODE2.5」を更にリメイクし、シナリオの完結までを描ききったものになるようです。つまり外伝とかいいつつもOGタイトルの純粋な続編といっても過言じゃないでしょう。
前作からのデータ引継もあるので、前作購入者は要チェックですね。
スパロボの魅力でもある戦闘シーンの動きも更に派手になっている感じ。
詳しくはスパロボOG外伝公式サイトのムービーを見てくださいな。
やりすぎな感がありますよ、もう。
フリーバトルモードでは戦闘アニメーションが自由に見られるそうです。
気に入った演出をじっくり見るのも良いかも。
またシャッフルバトラーなるカードゲームモードも。
しかし、こりゃちょっと詰め込み過ぎなんじゃないかなと思いつつもある。
ちなみに、限定版にはアクション・フィギュアがついてくる。
かなり出来よいですね・・・バンプレスト本気です。
何かとプレイ時間が長いスパロボですが、
スパロボOG外伝も、期待に恥じぬ大ボリュームに思えます。
年末年始のヒマな時間を、スパロボで楽しむというのも手かもしれませんね。
管理人は・・・「ロスオデ」で精一杯ですが・・・

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Wiiリモコンどこでもホワイトボードの人が再びやってくれました。
今度は、Wiiリモコンとセンサーバーを用いて
3D立体映像を疑似体験できるという物。
飛び出るメガネのような感覚を味わえる。
これは新たなゲームの可能性を拓いたんじゃないかな?
論より証拠、動画は続きをめくってね。
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ひぐらしのヒットで一躍有名になった「07th Expansion」
彼等の新作「うみねこのなく頃に episode2 Trun of the golden witch」が、
クリスマスイブの夜中、ようやくマスターアップしたようです。
今回の産みの苦しみは過去最大級だったようで、
制作掲示板での、竜騎士07氏の苦悩の声が生々しく、
今回はもしかすると発表できないのでは?と思ってしまいました。
同人とはいえ、同人ソフトショップ等の予約数は膨大でしょうし、
年末の発売中止による影響は、多方面に及ぶとみられ、
結局、CD・パッケージ作成元には、余分に代金を払ったようです。
公式サイトから「うみねこのなく頃に」の製作日記を抜粋し保存しておきたい・・・
竜騎士07氏をはじめ、07th Expansionの勇士達の闘いの日々を讃えるためにも。
てか、めちゃくちゃ修羅場ってんな(^^;
↓原文まま。下から読んでね。しばらくは公式掲示板で読めるからそちらに。
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鬱ゲーなる言葉の先駆けともなった、
ageのエロゲ「君が望む永遠」
管理人は、このゲームのおかげで、鬱ゲー大好き人間になってしまいました。
そんなどうでも良い話はさておき・・・
2007年末から来年にかけて、関連作品が提供される予定です。
一つは、既に12/21より発売開始されている、アニメOVA版。
既に放映済みのTVアニメ版とは異なり、遙ルートを描くそう。
(まぁ、管理人は断然、水月ルート派なんで期待していないのだけど。
遙の心の強さは水月ルートであるからこそ引き立つのですよ。)
そして二つ目が、LatestEditionの発売です。
WindowsVista対応はあたりまえ、画面比率がワイド化されており、
目パチ・口パク効果や、そのほか演出の強化がされます。
結構地味に目立つ変更点が、立ちキャラがリテイクされている事。
表情が豊かになっていますね・・・慎二が少し格好良くなってます(ぉぃ
立ち絵の例として水月。右はオリジナル。ふてぶてしさは同じぐらいでしょうか。
3人同時立ち絵の例。オリジナルは右。全く違った印象になりますね。
また先にあげたOVAのシナリオの一部を追加したり、
新規イベント絵の追加、既存イベント絵の高解像度原版からの加工も。
special FanDisk収録の「君が望む第1章」も同梱されています。
まさに完全版ですな。
まだやったことない方は、これを機会に名作を楽しんでみてはどうでしょう。
ということで、演出比較版が、ageの特設サイトでDL開始されました。
ちょと興味があるぞという貴方
「君が望む永遠 ~LatestEdition~ 演出比較版 配信ページ」へ
ちなみに水月のCVは、たかはし智秋さん。
アイマスの三浦あずさ、ですね。
マニアックにいうとトゥルーラブストーリー3の蒼月たかね
どうも売れないよなぁ・・・彼女。
アイマスに関われたのは幸いかもしれないね。
(アイマスのエロゲ声優の双璧の話はまた今度)
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完成度高いですねぇ・・・
こういう技術の無駄遣いは大好きです。
X'masを飾る一コマとして、ふさわしく・・・は、無いか。
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こんなの見つけた。
「美少女千社貼札」とかいうFateのシール作成機。
Fateですか・・・対象は大きな子供さんですか・・・いやはや。
奈須さんの相方のプロモーション力には驚かされるばかりですよ。



ちなみに、設置されてる店舗はここで調べられるよ。
うあ、うちの近くあるじゃん・・・いや、作りにいったりなんかしないんだからね。
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初音ミクフリークになりつつある私としては
昨日発売したこれも紹介しておかねばならんな・・・
いや、私もまだ中身みてないんで、明日探しにいくのですけど。
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電子の歌姫 初音ミクの人気曲「メルト」のカバー・・・
ってか替え歌を、ジャスコのおねーさんが歌ってくれました。
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指の皮挟む人でそうなデザイン(by EDN) ですね。
次期DSは、上画面と下画面の境が無くなって欲しいですね、個人的には。
とはいえ、ゲーム会社のアイデアは千差万別で
間のフレームを利用した表現を「イリヤの空、UFOの夏」でやってました。
上下画面を貫くヒロインイリヤのイラストなんですが、
胸にあたる部分が丁度フレーム部分にで見えなくなっているのね。
作った人間は愛すべきアホだと思いました。
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先日購入した三雲氏の「少女ノイズ」読了です。
同一登場人物が繰り広げる短編推理小説の寄せ集めなので、どうも印象が薄いですね。
一遍ごとに時系列が進み、スカとメイの仲は進展するのですが・・・やはり印象は薄いです。
ちなみに補足すると・・・
スカってのが塾講のバイトやっている我らが主人公。一言でいうスカなやつです。
メイ(冥)というのが我らがヒロインで、わたしが名づけたニックネームはヘッドホン太公望。
はい、補足する気全くなしですね。
印象が薄い一番の原因は、トリックが意外と普通なこと。
氏の推理小説の楽しみ方は、科学系トンデモ系トリックを「ありえねー」と思いつつも目をつぶるのが作法と思っていました。
それこそ「M.G.H」「海底密室」のトリックの衝撃といったら・・・開いた口が2時間もふさがらないほどでした。
年に100冊もの本を読むビブリオマニアな私にとって、推理小説のトリックなぞ、一瞬頭を通り過ぎる芳香剤の香りみたいなもんです。
それがね、こびりついて取れないほどなんですよ。
そんな強烈な印象を抱くトンデモトリックがありません。
とはいえ最後の短編「静かな密室」のトリックは、普通の推理小説の中では、かなり異質な感はしますけどね。
強いていうなら森博嗣のようなシンプルさを目指した感を受けました。
あまり成功していないように思えます。
といいつつも、どの短編もそこそこ面白いです。
やる気なさげなヒロイン・冥(メイ)は、一見、安楽椅子系探偵物の主人公の如く
現場に赴く事無く犯人をズバズバいいあてるイメージを表紙から抱きました。
帯には
「それは嘘ね」
「ミステリアスな彼女の美しく冷徹な論理(ロジック)」
とか書かれているし。
実際に読んでみると・・・
たしかに安楽椅子探偵で、論理で犯人を言い当てるのだけど・・・
安楽椅子から立ち上がり、犯人を狩り出すバイタリティにあふれてる。
そんな印象と行動のギャップが、ヒロインの捻じれた心を映し出す。
この小説はミステリを楽しむというよりも、
ヒロイン冥の心の揺れを楽しむものです。
表紙の彼女の横顔に惹かれたのなら、一読しても損はしないかと思います。
しかし雙羽塾って「i.d.」では進学塾の裏の顔として、
特殊能力を操るための教育をしてるんだよね・・・そんで、大災害で崩壊するんだよ。
そんな塾の関係者でもある冥って実は・・・
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初音ミクショックにより一躍人気雑誌になったDTM MAGAZINE
てか、管理人が大学時代に購読していた雑誌ですな。
今じゃDTMさえやめてしまったわけで、ご無沙汰していたんですけどね。
とはいえ、12/26発売の初音ミク増刊号は買おうかと思ってますよ。
クリスマスソング・コンテストの優秀曲が発表されていますね。
グランプリの「My first X'mas」は、
ミクらしいアップテンポなクリスマスソングは見事ですね。
いくつかの曲は、着うたも無料で公開されてるらしいよ。
12/27までらしいので、気になる方は
「クリスマスソング・コンテスト入賞曲を公開」してるページへGO!
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以前の記事で、
新たな日本産メタ・バース「meet-me」を取り上げていました。
勢いにのってメールで疑問をぶつけたところ、
運営事務局から丁寧にも返信のメールが返ってきました。
アホな管理人の突飛な行動に付き合っていただき、
非常にありがとうございました。
以下が原文です
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
この度は、meet-meにお問い合わせ下さいまして、
誠にありがとうございます。
お問い合わせ下さいましたご質問に
返答させていただきます。
○セカンドライフとの違いについて
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・リアルな区画をベースに、目印となるランドマークを
配置することで、現実に近い場を作り出しています。
・キャラクターを日本人向けとして作成しています。
・土地や機能を制作側で管理することにより、
秩序の維持を図ります。
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○meet-meの楽しみ方について
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・現実を再現したランドマークの外観を楽しめます
・つりゲームで遊べます
・東京が充実していく様子を楽しめます
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○区画内同時参加数の改善について
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区画内の参加数につきましては、
100人以上を実現できる方向で進めております。
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現状のα版では、構想している一部のみ実装が完了しておりますため、
我々としましては、まだスタートラインの状態だと認識しております。
日本産の3D仮想世界として、発展すべく努力いたしますので、
今後とも、meet-meをよろしくお願い申し上げます。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
以上です。
日本人ならではのランドマークに群がってチャットって感じかしら。
東京近
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