恒例?年末本棚整理
大掃除後の本棚整理は毎年年末の恒例行事になっているわけで。
本棚からあふれる本があまりに多く、部屋に本の搭が何本も乱立する次第。この恒常化しつつある劣悪環境を改善すべく、今年は結構思い切って本を整理してみました。
結果発表。
売却数 600冊オーバー
四万五千三百十円 也
おそらく元値は50万を越える(笑)
しかし、こんだけ処分したのに、本棚に収まらないんですけど?(爆)
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大掃除後の本棚整理は毎年年末の恒例行事になっているわけで。
本棚からあふれる本があまりに多く、部屋に本の搭が何本も乱立する次第。この恒常化しつつある劣悪環境を改善すべく、今年は結構思い切って本を整理してみました。
結果発表。
売却数 600冊オーバー
四万五千三百十円 也
おそらく元値は50万を越える(笑)
しかし、こんだけ処分したのに、本棚に収まらないんですけど?(爆)
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いやぁ、驚いた。ドラクエ9は携帯機DSで発売とのこと。しかもネットワーク対応。
http://www.level5.co.jp/products/dq9/staff.html
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061212/dq.htm
携帯機で出すとはスクエニも思い切ったもんだね。DSフィーバーもまだ覚めやらぬ最中、ドラクエ投下でさらにヒートアップですね。株主としては冷静に判断しても非常に喜ばしいです。スクエニのもう一つの看板でもあるFFの開発は、技術力向上の為に欠かせないと思っているけれど、開発費が嵩みリターンが少ない。とするならばDQに対する期待は利益重視のみ。DSならば開発費が安く済むし、損益分岐点は相当低い。しかも本体は1500万台ほどしか出荷されていないのにミリオンタイトルが連発なDS。其の勢いに乗って販売本数としては300万本は固いと予測する。
加えてネットワーク対応という点が評価できる。実は日本で一番ユーザー数の多いコンシュマーネットワークゲームは「どうぶつの森」ではないかと思ってたりする。『Wi-Fiコネクション』によってネットワークに対する敷居は低くなり、漸くライトユーザーに受けいられたわけだ。コミュニケーション体験の面白さを知ったユーザは、必ず次なるネットワークコミュニケーション体験を捜そうとするに違いない。その提供の場としてDQというソフトは非常に適している。FFと異なり幅広い世代から愛される国民的RPGであるから。
上手く事運べば、500万本突破も夢ではないのかと思っていたり。
続報に期待かな。
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